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ダンボール戦機 LBXインビット レビュー


ダンボール戦機にて、エンジェルスターのダクト内に配備されていたかんしよう自立制御LBX「インビット」がキット化。
ハンターの様な逆関節が目を引きます。

後ろから。背骨の様なデザインがゲテモノ感が出ていていいですね。

顔。上にある点と下のゴーグルの様なライン、どちらを目とするかによってイメージが大きく変わる面白いデザインだと思います。
実際の目は背中についているアレなんですけどね。

そんなメインカメラはクリアパーツの裏にホイルシールでキラキラと見栄えが良くなっています。

武器腕「インビットアーム」のクローはそれぞれが独立して可動します。
銃口にはクリアパーツが使われてきれい。

今回は胸をひねることができるようになっていました。腰を入れたポーズがとりやすくてマル。

胸の装甲をパカっと外すと中にはコアボックスが。これはずっと再現していくのでしょうか。AX-00は再現されていませんでしたが。

アキレスと。前屈姿勢なので少しコンパクト。


ナックルとしても使える武器腕。
ゲームではナックルの使い心地がなかなかいいので、武器腕はなかなか活躍してくれます。

キィン・・・・・・と睨みをきかせて。
こうして見ると笑っている人のようにも見えますね。

AX-00逃げてー

アキレスに飛びかかったり。

最後に箱絵風ポーズでシメ。

ダンボール戦機プラモにおいての神谷重工製の機体のキットはよくできているので、今回のインビットにも大きな不満はありません。あえて言うのなら腕関節が貧弱で曲げるとポリが折れそうでヒヤヒマものです。
カラーリングはダン機に登場する機体としては珍しいグレーで、シックな雰囲気がいいですね。
来月のデクーカスタム監視型も楽しみです。
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